「普通、そうでしょ」

この、心がザラつく言葉

実は決定打となっていて

カウンセリングをやめることに。

 

カウンセリングは人間関係なので

おじいちゃんカウンセラーに

わたしのザラついた気持ちを話して

そこから自己探索を一歩深めていく

という選択もできたのですが。

 

そんなに続けたい理由が出てこないし

他に始めたいことも見つかったし

 

要は、もうオワリの時が来ていて

何か、知らんけど、自然と

やめる選択になっていったという

受動的な感じだけれども

流れに乗ることを決めたのは、わたし。

 

心の地雷を覆うものがあると

地雷の処理に時間がかかる。

覆うものがなくなれば

自分の気持ちにすぐつながれる。

 

せやけど

自分の気持ちを感じるまでが2ヶ月て

長過ぎやろ、自分。

 

ところがーーー!!

この2月、別の地雷処理に要したのは3日間。

めっちゃ時間短縮された、話に続きます。